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 一目均衡表の雲付近のトレンド判定

 良き投機は即ち良き投資なり

投資と投機はしばしば別物と考えられますよね。 しかし株式投資などは全て期待値への投機ですので、試行を重ねれば必ず失敗するという意味で本質的なものは同じです。 超短期のスキャルピングは間違いなく投機です。
スキャルピングはタイミングに賭けた値幅取りのことです。
それでは投資はどうでしょうか。
実は投資の正体とは、数年から数十年という長期的なレンジでポジションを保有する「投機」のことです。

タイミングや銘柄選定を間違えればどちらも手持ち資金を大きく減らしていまいます。 日計り商いでサヤ取りをしようとすると難しいので注意しましょう。 デイトレーダーが鋭い相場観で1ティックや2ティックといった値幅を狙っていますので、モメンタムが読み辛いという特徴があります。 CMEの日経平均先物やNYダウ先物のトレンドを注視してリアルタイムチャートで分析しておかないと相場観がずれてしまいます。 デイトレードで上手くいかなかった投資家がスウィング投資に切り替えて資産を殖やしたというケースは多くあります。
良き投機は即ち良き投資なり
保合い放れにつけ
テクニカル指標の理論
仕手株のローソク足
ダウ理論とエリオット理論
ファンダメンタルズ分析とチャート分析
VIX指数のボラティリティー
底入れを板情報や歩み値で判断
NYダウ先物の推移を予想する
グローベックスをテクニカル分析


 頭と尻尾はくれてやれ

相場格言というと古臭くて、現在の相場環境では参考にならないのではという印象もありますよね。 しかし中には非常に使える格言もあります。 それが「頭と尻尾はくれてやれ」です。 これはトレンドの最初の部分と最後の部分でのエントリーとイグジットを避けようという意味があります。
ボリンジャーバンドの期間設定と使い方
日経平均の騰落レシオチャート
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グローベックスのCME先物
エリオット波動とグランビルの法則
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トレンドラインの引き方と分析手法
ウィリアムズ%R
スタンダード・ディビエーション
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 一目均衡表の雲付近の判定

つまり下落相場から転換して上昇基調に変化し、トレンドが明らかになった時点で買いを入れたほうが良いということになります。 ディフェンシブ性の強い内需関連株以外はCME日経平均やNYダウ平均先物と相関性がありますので、リアルタイムチャートでラインを引いてしっかり転換を待つということが重要です。 一目均衡表でも雲を上回ったと思ったらすぐに陰線を形成して再びブレイクアウトするという時系列パターンがかなりあります。 株価は投資家の相場観が反映されていますので、上げなのか下げなのかが明確になるまでポジションを作らないというスタンスがよいです。
損切りルール
日経先物
ボックス相場
追証
日経株価
低位株
ランダムウォーク理論
シカゴ
ストップ高比例配分
日々公表銘柄


 見切り千両

損切りの大切さを説いた格言です。 あらかじめ決めていたロスカット・ルールは厳守して、反転しそうでもすぐに損失を確定しましょう。 買い板が厚く、指値の買いが沢山入っていても、証券ディーラーや大口投資家の売りで一瞬で崩れるというケースは多いです。 特にNYダウ先物が急落しはじめると、テクニカル指標のポイントで仕掛け的な売り物が出ることがあります。