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 チャートとローソク足の見方を分かりやすく解説
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日足をRSIで分析
ダウ平均株価の時系列チャート
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ローソク足の基本形
ローソク足のパターン

 ローソク足の推移から開発する投資手法

テクニカル指標のダマシは回避するべきものではなく、逆に投資手法のシグナルとして利用するべきということがいえます。 どういうことかといいますと、テクニカルのダマシとは逆の方向に株価が動くと想定して、ポジションを構築するべきということです。 例えば、リアルタイムチャートで一目均衡表の雲を株価が上抜いたとしたら、買いという見方をする投資家が多いですよね。

しかし、上抜けてそのまま上値を追っていくローソク足の時系列パターンは意外とそう多くはないものです。 強含みかと思いきや直後にローソク足の陰線を形成してそのまま雲を下方にブレイクして、下落トレンドを形成することがありますよね。 テクニカル指標の見方としてのポイントは、売買サインが出たら売買ルールのまま全て従うか、ダマシが出た後に裁量でトレードするという2点になります。
ボラティリティースプレッド
テクニカル分析(Technical analysis)
ポイント&フィギュア
ドテン売買に適したパラボリック
日経平均と騰落レシオの関係
MT4のインジケーター
チャートのインディケーター
CCI(コモディティ・チャネル・インデックス)
ローソク足の組み合わせ
日経225シカゴ先物の見方



意外と投資手法として優れている見方が、チャートの三角持ち合いのブレイクに対して順張りするという手法です。 ブレイクアウトした後のチャート形状と見方を確認すると、値幅はケースバイケースですがほとんど全てのローソク足のパターンで、順張りでサヤ取りが可能です。 日足チャートでも、ザラ場の5分足でも三角持ち合いは注目の度合いが高く、ブレイクアウトが確認できたらすぐにトレードを開始することがポイントになります。
CMEのシカゴ先物清算値
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テクニカル指標の売買シグナル
MT4でのリアルタイムチャートの使い方
MT4の平均足でEAを使うときの設定
MT4のインジケーターでRCIを表示する
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日経225における騰落レシオのデータ



 ローソク足の見方と保ち合い

テクニカル指標を利食い確度の向上に寄与させるにはどうすれば良いでしょうか。 それには、様々な条件が合致した状況しかポジションメイクをしないことです。 チャートの形が保ち合いの下放れであり、なおかつ一目均衡表の雲を割り込んでいて、さらにRSIも売りシグナルを発しているという状況なら売りの好機と考えられます。 CME日経平均の先物やNYダウ先物が軟調で、今にもチャート形状が崩れそうになっていれば、短期的に大きな値幅が狙える可能性があります。
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売り禁の後に踏み上げにあった



急上昇した後に横ばい推移となって値を保っていることがありますよね。 その後のローソク足の値動きは要注目ですので、監視銘柄に入れておいて損はありません。