日経平均
 NYダウ先物のリアルタイムチャート(テクニカル指標)  RSIとストキャスティクスというオシレーター系指標を表示
 日経平均株価先物リアルタイムチャート  グローベックスの清算値との乖離で寄り付きを予想
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 NYダウ先物のリアルタイムチャート(CMEのGlobexです)
 黄色のラインは現在値の推移で、薄いラインは前日終値水準です。
 前日終値からプラス圏なら緑の上矢印、マイナス圏なら赤の下矢印が表示されます。
DJIA=ダウ平均、NASDAQ=ナスダック
  
CMEのグローベックス先物・5分足リアルタイムチャート(12時間スパンの表示)
NYダウのリアルタイムチャート
ナスダックのリアルタイムチャート
VIX指数(1年分です)


日足単位の投資家心理の変化を表す指標(バロメーター)です。
緑側なら強気相場、赤側だと弱気相場を示すインジケーターです。
緑色なら上がる赤色だと下がると予想する投資家が多いということになります。

ダウ平均のテクニカル分析(パラボリック)(1日スパン)
下段はMFI(Money Flow Index)マネー・フロー・インデックスという指標です。
MFIはRSIよりも感応度が低いのですが、出来高も計算し、日中の値動きも考慮してシグナルラインが動きます。
NYダウ工業株30種平均の日足(3ヶ月スパン)
下段はRSIとストキャスティクス(Stochastics)というオシレーター系指標で分析しています。
80%・20%の組み合わせで逆バリのシグナルとする投資家が多いようですが、90%・20%の組み合わせの方が投資成績が良いケースがあります。

DJIA Dow Jones Industrial Average Chart Daily(1年スパン/週足)
移動平均線は短期2本と長期2本を表示して、テクニカル的なダマシを回避します。
4本とも上向きで推移していれば基調は強く、それぞれバラバラのモメンタムを表す相場は方向感が定まらない値動きと判断できます。

ダウ平均の超長期チャート(過去の時系列・月足)
移動平均線は短期と長期の2本(26週と52週)を表示して、テクニカル的なダマシを回避します。


CME日経平均の先物もグローベックスに上場しているので、24時間の値動きがあります。 重大な経済ニュースが報道されると瞬時に売買材料が織り込まれて、売買チャンスが発生します。 ボラティリティーが高まるのは東京株式市場でも米国株式市場でも同じで、寄り付き直後となります。 ただ、Nikkei225と比較すると、工業株30種平均の方が大引け間際の引成注文が多いです。

当サイトで掲載しているリアルタイムチャートはほぼ全てが時系列となっています。 ストキャスティクス(Stochastic oscillator)は、アメリカのジョージ・レーン(George Lane)という超有名なテクニカル指標の開発者によって考案されました。 値幅分析系の指標で、一般的にはファースト・ストキャスティクスとスローストキャスティクスを組み合わせて、逆張りタイミングを計る指標として用いられます。 %R線もGeorge Laneによって開発されていますが、後にラリー・ウィリアムズが改良したため、ウィリアムズ%Rと呼ばれています。

CMEのDJIAはシカゴ先物とも呼ばれています。 このページでは、CMEのNYダウ先物を時系列でリアルタイムチャートに表示して、RSIやストキャスティクスなどのテクニカル指標で分析しています。 NYダウ先物はグローベックス先物で、12時間スパンのシグナルが出るようになっています。 速報を受けた株式市場の動きと時系列データを解析することで、目先の予想が可能です。 ナスダックが下落してもダウ・ジョーンズ工業株30種平均が上昇することはよくあります。 最近は上海総合指数の影響力が強まっており、日経平均株価だけでなく世界中の株式市場が上海総合指数との連動性を強めてきています。