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パラボリックの使い方と手法

 メタトレーダーでEAを作成する方法

チャートをダウンロードして、MT4のインストールをするときには言語の表示を英語から日本語に変更しておくと良いでしょう。 裁量でトレードするときには自動売買とは違ってスピードが大切になってきますので、日経平均株価のグラフなどすぐに見て使い方や見方が分かるようになっておきましょう。 ロスカットするつもりがドテンのポジションを構築してしまったり、買い増ししてしまうということもあり得るからです。
CMEのシカゴ先物清算値
窓チャートの使い方と見方
チャートにおける窓埋めの理論
窓埋めトレードがうまくいく確率
テクニカル指標の売買シグナル
MT4でのリアルタイムチャートの使い方
MT4の平均足でEAを使うときの設定
MT4のインジケーターでRCIを表示する
MACDのシグナルをMT4で設定する
日経225における騰落レシオのデータ

 EAの作り方と使い方

MT4の自動売買をするには複雑なプログラミングを行わないといけないのですが、MetaEditorというEAの作成ソフトがあれば作り方や使い方が分からなくても大丈夫です。 MetaEditorは作り方が分からなくても、画面の指示通りに操作していればEAが作成できてしまう無料のソフトです。 その操作や使い方が難しくて誰かに頼みたいという場合は、MetaTraderのEAを代行で作成してくれる業者がいますので、検討してみてはいかがでしょうか。

為替相場だけでなく、NYダウ先物のシステムトレードにも対応しているリアルタイムチャートを探してみましょう。 裁量トレードは感情が入ってしまい、ロスカットが遅れたりしますので、インジケーターの売買シグナル通りに取引してくれるシステムトレードの優位性は高いです。 MT4にCMEシカゴ先物や日経平均株価を表示させてシステムトレードすれば即ロスカットすべきときに対応できます。
MetaTraderの自動売買
メタトレーダーでEAを作成する方法
株の板情報と気配値の見方
株の気配値の記号と読み方
ストップ高になった翌日の株価統計
ポイント&フィギュアをMT4で表示
日経平均先物をポイント&フィギュアで予想
インジケーターのダイバージェンス
CME先物の時系列データ
売り禁の後に踏み上げにあった


 メタトレーダーのEAを検証する

メタトレーダーのEAは何回でもバックテストを実施して損益の発生パターンを検証することができます。 自動売買で重要なところは実際にリアルタイムチャートでインジケーターを動作させるときでなく、バックテストをしたり想定利益を検証するときなのです。 一回稼働させれば止めるまで全自動ですので、損益を決める要因は全てインジケーターの作成や選定、そして検証などの事前準備で発生するのです。

ニューヨークダウ工業株先物やグローベックスの日経225先物の自動売買になると単純なテクニカル分析では相場を読み切れない局面がでてきます。 そこで複数のテクニカル指標を使った複雑なEAをMT4で検証することがあるのですが、実際に検証すると大変時間と手間がかかります。 チャートのプログラミングを代行してくれるところがありますので、最初から頼んでしまうのも一考です。



メタトレーダーのシステムトレードで自作したExpart Advisorを使いたいという投資家の方は、セブンインベスターズという証券会社のEA Generatorを使ってみて下さい。 後から細かい設定や利食い条件の変更、ロスカット基準の追加などが可能となっています。