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 グローベックスのCME先物
グローベックスのNYダウ先物リアルタイムチャート 5分足
右端の数値は現在値で単位はドルです。 上部にはチャートに反映しているデータを取得した日時と、高値・安値が記録されています。 CHANGEは前日終値と比べてどの程度の変動があったかを示しています。 現在値は右端に黒く表示してある数字です。
グローベックスのCME日経平均先物 15分足
ボラティリティー(volatility)が縮小して値動きがほとんど無いような局面では、陽線や陰線は形成されず、短いローソク足のヒゲが示現する程度の値動きになります。 このグラフは15分足を表示していて、前日の時系列データも同時に見れるようになっているため、比較して当日の株価トレンドが分かりやすくなっています。 指数が暴落して大陰線がでたときは、トップページの株式速報を確認して売買材料が出ていないかチェックしてみて下さい。
日経平均とTOPIX・ドル円の比較チャート

東京株式市場で目立った買い材料が出ていないと、Nikkei225はS&P500と比較すると下値での買い意欲があまりなく、株価がジリ安になることがあります。 日足で比較しても分析できますが、月足で長期的な時系列推移を見るとより分かりやすいです。 世界株価指数は堅調でも日経平均だけ独歩安となることもありますので、日本株ADRとシカゴのCMEの動向を注視しましょう。
アジア株価のプレマーケット(先物)
(左から)中国株のハンセン指数、上海株価指数、シンガポールSTI

アジア株価のプレマーケット価格推移を確認すれば欧米の指標を受けた株式市場の動向をさらに詳しく分析することができます。
VIX指数リアルタイムチャート

VIX指数は投資家心理の変化を表した指標で、ボラティリティ・インデックスとしてGlobexでも扱われているほどメジャーな指数となっています。 ボラティリティ・インデックスの見方としては、数値が上昇すればリスクオフの動きが強まって株を保有していることにリスクを感じる投資家が増えているという意味になります。 逆に下落したら株を買いたいと感じる投資家が多くなっているため、株価の安値圏でこうした動きがあれば騰落レシオを参考にしながら逆張りを検討してみましょう。
S&P500先物と日経225株価推移の比較

左のパーセンテージはそれぞれの指数の騰落率を表したもので、比較する対象との差分が乖離の度合いになります。 世界株価が下落すればダウや日本株も連動して下がるという推移が確認できます。 このページに記録されるグラフは全てリアルタイムにデータを反映しています。
東京株式市場の寄り付きに最も影響力を持つ指数はGlobexのシカゴ清算値です。 ポイントアンドフィギュアでテクニカル分析のダマシを回避したうえで、ダウ理論からより適した売買シグナルを発見できるよう研究しています。 ボリンジャーバンドの欠点はバンドウォークに気付かずに逆張りしてロスカットになってしまう確率が意外と高いという点です。