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 グローベックスのCME先物

Nikkei225の価格推移をチャートで見たい場合は、左にあるメニューの中から指数を選択して下さい。 ダウと日経225株価だけでなく、ナスダックやS&P500のチャートにも対応しています。 シカゴのGlobexにおけるトレンドを予想するときには、前日比と比較してプラスなのかマイナスなのかといった基本的な見方からはじめましょう。
良き投機は即ち良き投資なり
保合い放れにつけ
テクニカル指標の理論
仕手株のローソク足
ダウ理論とエリオット理論
ファンダメンタルズ分析とチャート分析
VIX指数のボラティリティー
底入れを板情報や歩み値で判断
NYダウ先物の推移を予想する
グローベックスをテクニカル分析


 グローベックス先物のリアルタイムチャート

シカゴ・マーカンタイル取引所は24時間の電子取引となっているため、CMEに時間外取引はありません。 時間外取引があるのはナスダック指数とS&P500先物で、プレマーケットという名称で本取引時間の前に売買が可能となっています。 ただしナスダックとS&P500先物の時間外取引は参加者が少ないので出来高が細り、流動性が低くなるという傾向があります。

CMEのグローベックスでは掴み切れないモメンタムは現物取引でようやく分かるようになっていますので、プレマーケットが存在している意味があります。 GlobexにはNYダウ先物のほかに日経平均先物やナスダックが登録されていて、投資金額によってMINIという銘柄を選択することで少額でも値幅取りができるようになっています。
ボリンジャーバンドの期間設定と使い方
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トレンドラインの引き方と分析手法
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 CME先物(Globex)

CMEのリアルタイムチャートでダウ先物の時系列推移を見れます。 Chicago Mercantile ExchangeはCBOTと共同で自動売買やEAに対応できるような取引システムを構築して、為替の先物やデリバティブなどを扱うようになりました。 シカゴ・マーカンタイル取引所ではグローベックス指数をリアルタイムに配信していて、MT4や各証券会社のリアルタイムチャートで閲覧できるようになっています。

Equities Futures Pricesは無料で見れるところはリアルタイムに対応していないので20分遅れのデータが反映されますが、当サイトでは株価指数がリアルタイムに分析できます。 窓埋め理論やRSIのダイバージェンス、ボリンジャーバンドの株価予測をもとに個別株を売買するときにもグローベックスで日経平均シカゴ先物の方向感を読んでいくのがコツです。
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グローベックスの中でも注目度が高いのがNYダウのCME先物におけるリアルタイムデータです。 米国株やGlobexの休場日はアメリカの休日と祝日になっていますので、あらかじめ米国市場休場日を確認しておきましょう。