日経平均
 NYダウ先物のリアルタイムチャート(テクニカル指標)  RSIとストキャスティクスというオシレーター系指標を表示
 日経平均株価先物リアルタイムチャート  グローベックスの清算値との乖離で寄り付きを予想
ダウ先物
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25日移動平均線乖離率
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パラボリックの使い方と手法




NY原油先物価格推移


NY金先物価格推移




ニューヨーク株式市場
プレ・オープニング動向

Nikkei225株価

TOPIX(東証株価平均)

ジャスダック平均


2008年はギリシャの債務問題で世界同時株安となり、2015年は中国経済の先行き懸念からダウ工業株30種平均が暴落し為替相場が円高に振れたことで輸出関連株を中心に株が暴落しました。
 グローベックスのNYダウ先物とCMEシカゴ先物のリアルタイムチャートを提供しています。
Nikkei225とDow Jones Industrial Average Stockの推移比較

青い線は、MACD(Moving Average Convergence and Divergence)の12日線・26日線です。赤い線は9日の単純移動平均線です。黒い線で示したグラフは、テクニカル指標のダイバージェンスです。
日経
株価推移の比較で乖離が生じた場合、短期的にどちらかの指標にサヤ寄せする傾向があります。
ザラ場の値動きと日足のトレンドをテクニカル指標で分析すれば、モメンタムを予想できます。

東証平均の時系列データと出来高推移です。一番下の数値は月を表しています。赤は陽線で紺は陰線です。
長い下ヒゲが示現したからといって底入れが近いとは限らないので、ローソク足の分析が重要です。

CMEとNASDAQの連動性
ボリンジャーバンドの見方と欠点
NYダウ先物とドル円
日足をRSIで分析
ダウ平均株価の時系列チャート
移動平均線乖離率の手法
損切りのタイミング
スウィングトレードの勝率
ローソク足の基本形
ローソク足のパターン
ボラティリティースプレッド
テクニカル分析(Technical analysis)
ポイント&フィギュア
ドテン売買に適したパラボリック
日経平均と騰落レシオの関係
MT4のインジケーター
チャートのインディケーター
CCI(コモディティ・チャネル・インデックス)
ローソク足の組み合わせ
日経225シカゴ先物の見方

日経平均とダウの株式速報です。米国株やWTI原油先物の動向を受けた市場の反応をプロが解説しています。
米国雇用統計など経済指標の内容によって米国の景気変動を分析し、輸出関連株の方向感を予想します。
良き投機は即ち良き投資なり
保合い放れにつけ
テクニカル指標の理論
仕手株のローソク足
ダウ理論とエリオット理論
ファンダメンタルズ分析とチャート分析
VIX指数のボラティリティー
底入れを板情報や歩み値で判断
NYダウ先物の推移を予想する
グローベックスをテクニカル分析

13・26週移動平均線や25日移動平均線との位置関係、年初来高値、ローソク足といったテクニカル指標で個別株を研究し、短期売買に役立つ株情報を毎日更新しています。 もちろん信用取引の貸借倍率から取り組みを予想したり、業績発表の推移やファンダメンタルズの変化から決算予想します。


ニューヨークダウ先物との連動性が低い株
テクニカル指標の種類と組み合わせ
MT4のローソク足
MT4のインジケーター
オシレーター系指標の代表格であるRCI
BBands_Stopとエンベロープ
チャートのペナント
26週移動平均線の乖離率
パラボリックSARとRSIの使い方
ダウ理論におけるトレンドとは
NYダウ先物のリアルタイムチャートで研究しているテクニカル分析は、時間的調整における買い時と売り時の判断に適している一目均衡表や、株価との逆行現象が注目のRSIなどです。 リアルタイムに分析するメリットとしては、スキャルピングなどの細かいサヤ取りがしやすくなるという点の他、翌日に窓開け上昇しそうな株を先回り買いできるという点があります。
下の左側の株価チャートは、リアルタイムの日経平均225チャートです。 太文字で示している数値は、左側からリアルタイムの現在値、前日比となっています。 赤い横線は前日終値水準を表していて、上部分に浮上していればプラス圏、下部分を推移していればマイナス圏を時系列で推移しているということになります。

  
上の右側の株価チャートはNYダウと日経平均225の時系列の比較です。 2つのラインの間隔が広がっていれば、乖離が生じているということになり、目先収束する方向に動く可能性があります。 この2つのラインの乖離が大きければ大きいほどサヤ取りがしやすくなりますので、注目してみましょう。 下のリアルタイムチャートはドル円です。

 東京株式市場・大引け解説 (更新は毎日8:40/12:30/16:50の3回です)
 東京マーケット見通し&NY株式市場解説 (更新は毎日8:40です)
 注目銘柄の紹介・投資ストラテジー (更新は毎日10:00です)
 東証1部の売買代金上位ランキング
 東証1部の出来高上位銘柄

CME清算値はシカゴ先物と呼ばれる重要な数値で、日経平均の現物指数の方向感を決定づけるものです。 株価指数が下落すれば当然裁定解消売りで採用銘柄の個別株に売りがかさみ、地合いが悪化します。 ただし、好業績発表銘柄やチャート形状が崩れていないセクターは、空売りの巻戻しや下方硬直性を好感した買いが警戒されて、叩き売るほどの売りを出す向きは少なくなります。

CME日経平均やDow Jones Industrial Averageのグローベックスを予想するには、DAXやFTSEなどの欧州株価や中国株のほか、ドル円リアルタイムチャートをチェックする必要があります。 特にWTI原油先物価格は素材セクターや資源関連銘柄のトレンドを変化させるほどの影響力をもっているため、リアルタイムチャートで地合いを読み取ることが重要です。 ダウ平均やナスダックは特に世界的な資源関連銘柄が多く上場しているため、WTI原油相場の影響を受けて、間接的に日経225もある程度の相関性を持つことになります。

グローベックスはS&P500種などアメリカ株が売買される時間帯にボラティリティーが大きくなります。 日本時間では大きく動くのが夜中になりますが、重要なのはNYSEの引値やadr銘柄の引値です。 特に業種ごとの値動きを把握しておきましょう。 例えば、金融株が暴落するとかなり高い確率で日本株の銀行株も大幅に下落します。 日本株と同じようにアメリカ株は株価トレンドが明確になると、しばらくモメンタムが継続する傾向があります。 夜間取引も活用して、株の買い時を逃さないようにしましょう。